グレインフリーで高品質なドッグフードを紹介します

穀物フリー(グレインフリー)で選ぶ!

ワンちゃんは穀物が苦手です。あまりうまく消化ができません。
なかにはアレルギー症状がみられることもあります。
特にともろこし、大豆、小麦などは、できるだけ避けた方がいいと言われています。
グレインフリーと唱っていても、少しだけならではありませんが、入っているものもあります。それがすぐに有害というわけではりませんが、できるだけワンちゃんのお腹に負担をかけたくはないですね。具合が悪くても、ワンちゃんは何も言えませんから。

 

グレインフリーでオススメのドッグフードBEST3♪

グレインフリー(穀物フリー)でオススメの「ドッグフード」をランキング形式で紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

(更新 : 2017年9月20日)

 

 

kanagan

「カナガン」は、原材料をチェックすればわかりますが、骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%と、半分以上が鶏肉で、穀物はまったく使用していない(グレインフリー)ので、穀物アレルギーの心配もありません。また、サツマイモ、グランベリー、マリーゴールドなどワンちゃんの健康にいいものがたくさん含まれていて、なおかつ、防腐剤、着色料のような添加物がまったく含まれていない、超優良ドッグフードです。

1Kgあたり1,980円とけっして安くはないですが、ワンちゃんの健康を考えると本当にオススメです。
定期コースであれば割引もあるようです。

 

公式サイト


origin

「オリジン」は、鶏肉、七面鳥、ニシン、サーモンなどの肉をふんだんに取り入れており、たんぱく質38%以上という栄養価豊富なドッグフードです。穀物はいっさい使用しておらず(グレインフリー)、野菜やフルーツでビタミンを補給できるようになっています。

粒がちょっと大きめなので、超小型犬には大きすぎるかもしれませんが、たんぱく質が豊富で育ち盛りのワンちゃんには持って来いです。
3年連続で「ペットフード・オブ・ザ・イヤー」を受賞していることからも品質の高さがわかります。

 

公式サイト


ティンバーウルフ
「ティンバーウルフ」は、5種類の内容が違うシリーズを用意していて、ワンちゃんの好みでローテーションすることを推奨しています。ニシン、サーモンを動物性たんぱく質の主原料にしていて、ニシン、サーモンのみのもの、ラム肉、鹿肉などを含めたものなどで、5種類が構成されています。穀物は全く含んでおらず、ハーブやプロバイオティクス(善玉菌)を含んでいるのも特徴的です。原材料を見る限りでは、非常にレベルの高いドッグフードと言えます。以前は1kgあたり2,000円を超えていたのですが、今は1,500円前後となっていて、穀物フリーにこだわる場合はお勧めのドッグフードです。

 

楽天市場サイト

ドッグフードの選び方

 

lady

ドッグフードを「犬種、年令」と「こだわり」から選べるようにカテゴリー別に掲載しています。

 

犬種、年令で選ぶ

 

自分のワンちゃんの特質にあったものを選ぶことがドッグフード選びのポイントです。

 

wandot

シニア犬

 

wandot

小型犬

 

wandot

大型犬

 

こだわりで選ぶ

 

コスパやアレルギー対策、国産へのこだわりなどにも答えがあります。

 

wandot

コストパフォーマンス

 

wandot

アレルギー対策

 

wandot

穀物フリー

 

wandot

国産へのこだわり

 

サプリメント

 

気になる症状、年令に伴う変化にサプリで対応する方法もあります。

 

wandot

愛犬元気をサポートするサプリ