シニア犬向け高品質ドッグフードの紹介

シニア犬は肥満に注意が必要

シニア(老齢犬)の場合は、腸の健康と肥満に注意をしてあげましょう。
低脂肪で、たんぱく質はそこそこのもの(極端に落とす必要ない)を選んであげることと、食欲がなくなってしまうのは困るので、ワンちゃんの好きな主原料で選んであげましょう。
腸の健康を考えると、善玉菌を増やすためのサプリなども併用してあげるといいかもしれません。

シニア犬にオススメのドッグフードBEST3♪

7才を超えたくらいからのシニア犬にオススメの「ドッグフード」をランキング形式で紹介します。
ぜひ参考にしてみてください。

(更新 : 2017年9月20日)

 

 

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レティシアンが開発した渾身のドッグフードです。ヒューマングレード、グレインフリー、無添加の超優良品質に加えて、新鮮なチキン生肉とサーモンなど肉と魚の両方からたんぱく質を始めとする栄養素を摂ることが出来ます。トマトやアスパラガスなどの野菜とリンゴ、グランベリーなどのフルーツもたっぷりブレンドされており、さらにグルコサミンやコンドロイチンなども配合で関節の病気予防などにも配慮されています。

 

公式サイト


kanagan

「カナガン」は、原材料をチェックすればわかりますが、骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%と、半分以上が鶏肉で、穀物はまったく使用していない(グレインフリー)ので、穀物アレルギーの心配もありません。また、サツマイモ、グランベリー、マリーゴールドなどワンちゃんの健康にいいものがたくさん含まれていて、なおかつ、防腐剤、着色料のような添加物がまったく含まれていない、超優良ドッグフードです。

1Kgあたり1,980円とけっして安くはないですが、ワンちゃんの健康を考えると本当にオススメです。
定期コースであれば割引もあるようです。

 

公式サイト



「ファインペッツ」は、ラム肉、チキン、サーモンなどの肉をふんだんに取り入れており、動物性たんぱく質は十分摂れるドッグフードです。穀物は大麦や米などが若干含まれますが、問題ないレベルです。

脂質は鶏脂やサーモンオイルなど天然成分で安心です。
酸化防止にローズマリー抽出物が使われており、腸の健康にもいいと思われます。

 

公式サイト


 

ドッグフードの選び方

 

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ドッグフードを「犬種、年令」と「こだわり」から選べるようにカテゴリー別に掲載しています。

 

犬種、年令で選ぶ

 

自分のワンちゃんの特質にあったものを選ぶことがドッグフード選びのポイントです。

 

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シニア犬

 

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小型犬

 

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大型犬

 

こだわりで選ぶ

 

コスパやアレルギー対策、国産へのこだわりなどにも答えがあります。

 

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コストパフォーマンス

 

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アレルギー対策

 

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穀物フリー

 

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国産へのこだわり

 

サプリメント

 

気になる症状、年令に伴う変化にサプリで対応する方法もあります。

 

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愛犬元気をサポートするサプリ